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社員インタビュー

Interview 05

未経験からマーケ責任者に。
挑戦を歓迎する会社で
広がるキャリアの可能性

マーケティング部 | R.F

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― 現在担当している仕事について教えてください

マーケティング部のミッションは、営業が掲げる売上・粗利目標から逆算し、

必要なリード(問い合わせ)数や商談数を安定的に創出することです。

MADSには大きく2つの事業部があり、マーケティング部はそれぞれの領域で役割を担っています。

  • 広告事業部:メーカーや広告代理店など、広告主向けの事業

  • 事業開発部:ドラッグストア・スーパーなど、リテールロケーション向けの事業

限られた予算の中で、どのように目標となるリード数・商談数を達成するかを設計し、実行するのが私たちの役割です。

 

私はその責任者として、戦略立案/KPI設計/施策企画/実行まで、全行程を一気通貫で担っています。
チームは私を含め2名体制ですが、もう1名のメンバーはウェビナー企画運営、Web広告運用、記事・コラム制作、サイト改善など幅広い領域で活躍してくれています。

― MADSに入社した理由は何ですか

成果が正当に評価され、自分の仕事が会社の成長に直結する環境で働きたい。

これがMADSを選んだ一番の理由です。

新卒ではプライム市場上場の大手企業で営業として働き、2年以上チーム内トップの成績を出していました。
しかし、年次や席の空き状況で昇進が決まる“順番待ち”の文化に違和感を覚えていました。

また、大企業ゆえに自分の成果が会社の成長にどれほど影響しているのか実感しづらく、物足りなさも感じていました。

成果に対して真っ直ぐ評価される環境で挑戦したい。
自分の働きが会社全体の成長にダイレクトに影響する手触り感がほしい。そう考えるようになりました。

そのすべてを満たす環境がMADSでした。
実際に入社後は年次に関係なく挑戦の機会をいただき、まさに自分が求めていた環境だと感じています。

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―営業からマーケティングへキャリアチェンジした理由は何ですか

マーケティングの“起点をつくる仕事”に携わりたいと感じたことが、

営業からキャリアチェンジした一番の理由です。

私は営業職の中でもインサイドセールス出身で、

マーケティング部が獲得したリードに対してアプローチする役割を担当していました。

実際にお客様とお話しするなかで要望をヒアリングすることも多く、

どのようなテーマでウェビナーを開催すれば良いのかなど、マーケティング部と連携して動く場面もたくさんありました。

その経験を通じて、お客様の声をもとに最初の起点をつくる仕事そのものに携わりたいという思いが強くなり、マーケティングに大きな魅力を感じるようになりました。

もちろん、学校で専門的にマーケティングを学んできたわけではなかったため不安もありました。
それでも、クリエイティビティのある仕事に挑戦したいという気持ちが勝り、

結果として今は戦略や企画を含めた領域でキャリアを築けています。

まさに自分が望んでいた形で成長できていると感じています。

―入社後のキャリアパスについて教えてください

MADSは年齢や性別に関係なく、成果を出した分だけ正当に評価される実力主義の会社です。
そのため、自分の努力次第でどんなキャリアも描ける環境だと思います。

しっかり成果を出せば昇進・昇給が可能で、

実際に私も入社2年目でチーフに昇格し、その半年後にはリーダーになりました。
責任が上がるにつれて給与も連動して上がっていくため、​年収アップも叶いました。

このスピード感はMADSならではだと思いますし、
上を目指せば5年目でマネージャー、7年目で部長といったキャリアも現実的に見えてきます。

最後は本当に“やる気次第”だと思います。
挑戦したい人にとっては、とてもチャンスの多い会社です。

―どんな人と一緒に働きたいですか

素直で誠実で、そして挑戦を楽しめる人。まずはこの3つが揃っている方と一緒に働きたいです。

MADSは変化が激しい環境なので、“まずやってみる”という姿勢を持っている人は大きく成長できると思います。
私自身もマーケティング未経験からここまでキャリアを築いてきましたし、

現在の募集も未経験可で求人を出しています。

チャレンジ精神のある方であれば、きっと活躍のチャンスが広がるはずです。
ぜひ一歩踏み出して、ご応募いただけると嬉しいです。

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